Bubble:ドラッグ&ドロップで並び替え
↓サンプルはこちら↓
https://plug-in-95854.bubbleapps.io/version-test/drag_drop_1?debug_mode=true
プラグインをインストール
データ
下記の様にデータを準備する


デザイン
①下図の通りにエレメントを設置する

※Drop Area、Drag/drop Groupは、上図と同じ順に配置する。
Input、Groupは、どこに配置してもOK。
※Drop Areaはの高さは、4px以上に設定しておく。
②各エレメントのAppearanceを下図の通り設定する






③各DropAreaのConditionalを下図の通り設定する


④Input、GroupのThis element is visible on page loadeの
チェックを外す。
ワークフロー
DropArea 前 にドロップされた時


DropArea 次 にドロップされた時



※下図の様に、最終行の次のthingは存在しないが、
「次の従業員のオーダーナンバー」は、
最終行のオーダーナンバー+1となる。

参考記事
Bubble:プラグイン記事リンク
Bubble:EnterキーでSubmitしない方法
下図の様に設定すると、EnterキーではSubmitしなくなるが、
エレメントが半透明に表示される。要研究。

Bubble:スライドショーのプラグイン
Wonderful Image Slider
特徴
- ナビゲーションドットが画像に重なるように表示される
- 要素を全て埋めるように画像を表示できる(縦横の引き延ばし無し)
使い方
①Visual Elements内のWonderful Image Slider V2を設置
②Image Listに表示させたいデータを設定

③その他の設定


等々・・・
Slick Slideshow
特徴
- ナビゲーションドットが画像の下に表示される
- 要素を全て埋めるように画像を表示すると、縦横の引き延ばしが生じる
使い方
①Visual Elements内のSlidershowを設置
②表示させたいデータを設定

③その他の設定

等々・・・
Bubble:Inputのバリデーションチェックについて
前提
Inputは、Content Formatにて何を設定するかにより、様々なバリデーションチェックが働く。条件を満たさないデータを登録しようとしても、Inputの枠が赤く表示されてデータを登録することができない。

ただし、チェックがなされるには、下記2点を満たしている必要がある。
①登録するFieldに紐づけられている

②This input shuld not be emptyにチェックしている
![]()
②を満たしていない状態で実装すると、条件を満たさないデータが入力された場合、当該Fieldが空の状態で登録されるので注意が必要。
ただし、Sign the user upの場合は、EmailとPasswordがデフォルトで必須になっており、Inputと紐づけしない状態で実装しようとすると、「アドレス/パスワードを入力してください。」というメッセージが表示される。また、Inputと紐づけした上でThis input shuld not be emptyが未チェックの状態でも同メッセージが表示される。

Content Format毎のバリデーション
●Text: 文字、または数字の列(最大値の設定が可能)
![]()
●Email: メールアドレス(@が含まれるかどうか)
●Password: 文字列(パスワードポリシーに合致しているかどうか)
●Integer: 整数(最大値と最小値の設定が可能)

●Decimal: 小数(最大値と最小値の設定が可能)
●Address: 住所(googlemapによって、住所が有効かどうか自動判定されます)
●US Phone: 次のようなアメリカ式の番号表示かどうか (xxx) yyy-zzzz.
●Percentage: パーセント(最大値と最小値の設定が可能)
●Currency: 通貨(最大値と最小値の設定が可能)
●Date: 日付。mm/dd/yyyy
●Date_2: 日付。dd.mm.yyyy.
(日付の入力には、Date/TimePickerが便利)
●Text (numbers only): 文字列(数字のみ/最大値の設定が可能)





